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〇〇には絶対ならないで!!?

し!参考書を買おう!」
と思って本屋さんに来たはいいものの

 

 

 

「たくさんありすぎて、
どの参考書がいいのか分からない・・・」

 

 

「私に合っているのってどれかな?」

 

 

などと思ったことは
ありませんか?(´・ω・`)

 

 

 

本屋さんに行ったことがある
あなたなら分かると思いますが

 

とにかくたくさんの出版社から

様々な種類の対策本が出ています。

 

 

 

・とりあえず買ったけど

自分のレベルに合っていなかった

 

 

・また同じようなのを買ってしまった

 

 

・買っただけで結局やってない

 

 


こんな経験をしているあなたも
多いと思います。

 

 

私自身、そうだったので。笑

 

 

 

今日はそんなあなたのために

 

TOEIC教材の選び方」


について書いていきますね。

 

 


こんばんは、risakoです。

 

TOEIC教材の選び方。

 


あなたはきっと、

 

「オススメの教材」

 

を紹介されると思っていませんか?

 

 

 

実は違うんです(゚ω゚)

 

 

 


今日はなんと・・・

 

 

「絶対に選んでは
いけない教材」

 

 

を紹介しちゃいます。笑

 

 

 

正直に言ってしまうと、参考書は
自分にとって合う・合わない
があります。

 

 

 

あなたに合うものを使ってほしいので
気軽にオススメを紹介することは
出来ないのです。

 

 


なので今回は
逆を突いた「選んではいけない教材」
についてです。

 

 


それぞれに分けて
紹介していきますね。

 

 

 


①リスニング対策で読み手が

バラエティに富んでいないもの

 

 

 

TOEICのリスニングでは、

 

・アメリカ英語
・イギリス英語
・カナダ英語
・オーストラリア英語

 

をバラバラに使ってきます。( ゚д゚)

 

 

 

単一の種類の教材を買ってしまったら
他のタイプの英語に
聞き慣れることができません。

 

 

 

レビューなどを見て、購入する前に
必ず確認しておきましょう。

 

 

 

②単語対策で発音CDが

付いていないもの

 

 

 

これは絶対に買ってはいけません。

 

 


リスニングを解く上で
単語の音を分かっておくことは
かなり重要です。

 

 


これがない単語対策の本を
買ってしまうと単語ごとにわざわざ
発音を調べなきゃいけません。

 

 


短期間でTOEICのスコアを上げるためには
作業の効率化も大事になってきますよ。

 

 

 

 

③文法対策で必要以上に
文法がカバーされているもの

 

 


TOEICの文法はリスニングはもちろん
リーディングでも
複雑なものはあまりありません。

 

 


基本的な文法を
カバーしているもので十分なので
その分問題集を何度も何度も
解きましょう。

 

 

 


この3つに気をつけるだけで
参考書選びを失敗することは
かなり減るはずです╰(*´︶`*)╯♡

 

 


ぜひ試してみてくださいね。

 

 

 

また、教材選びで困っているあなた。

気軽にコメントを残してくださいね。

 

 

 


今日も最後まで読んでくれて
ありがとうございました。